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猫白血病ウイルス感染症ワクチン接種

猫白血病ウイルス感染症ワクチン接種
今までは多頭飼いをしていないことと、お散歩もたまに行く程度だったので、3種混合ワクチンしか接種していなかったのですが、このところ毎日のようにお散歩に行くことと、先日の脱走事件があったのを考慮し、猫白血病ウイルス(FeLV)感染症のワクチンを接種してきました。

猫白血病ウイルス(FeLV)感染症のワクチンは、血液検査で陰性であることを確認してから接種するため、最初にまずは血液検査をしました。
ルーンは血液検査をしたのが初めてでしたが、右前足から採血された時に暴れたり唸るようなこともなくおとなしくしていました。

結果が出るまで、もしも陽性だったらどうしよう…とドキドキしながら待つこと15分。
血液検査の結果
血液検査では、猫白血病ウイルス(FeLV)と猫免疫不全ウイルス(FIV)の判定ができましたが、結果は両方とも陰性。
猫白血病ウイルス(FeLV)感染症のワクチンを左後足に接種しました。

※猫白血病ウイルス(FeLV)
■原因と症状:
白血球やリンパ系に癌をつくるウイルスです。
これは感染猫と直接接種する場合のみ伝染します。
従って複数で猫を飼っている場合に最もよく認められます。
症状は必ずしも特異的ではありませんが、体重の減少、嘔吐、下痢、呼吸困難、貧血などの症状が現れます。
■治療:
このウイルスに対しての効果的な治療方法はありません。
ウイルスを調べるには血液検査が実施され、検査で陽性の場合は、すべて隔離が必要です。
現在はワクチンが有効となっています。
(「エドニー先生の猫と楽しく暮らす本」より引用)

この記事を書くために参考にしようと思い、猫白血病ウイルス(FeLV)感染症のワクチンについて調べていたら、ワクチンによるリスクについて書かれていたサイトがあり、そこを見たら接種したことがとても不安に思えました。
そのため接種後でしたが、ブリーダーさんと動物病院に電話をして不安な点をお話しました。

先生の見解は、完全室内飼いの猫だったら、確かに接種する必要はないが、ルーンのように外に出ることがある猫の場合は、接種したことによるリスクより、ワクチンを接種せずに感染する場合のリスクを考えた方がいいとのこと。
血液検査が陰性でもワクチンによる誘発で白血病になる点に関しては、3ヶ月間他の猫と接触していないことが重要とのことで、ルーンの場合は接触していないので、あとは確率の問題になってしまうとのこと。

ワクチン接種によるリスクを考えると、不安が拭い切れたと言えば嘘になりますが、猫白血病ウイルスに限らずワクチンに関しては賛否両論あるので、一概にこうするのがいいとは言い難いと思います。
接種の際は、ペットの病歴や飼育状況を熟知しているかかりつけの獣医さんと納得いくまで相談の上、接種するかしないか決めるのが重要だと思いました。

この件に関しては十人十色の見解があると思いますし、情報が入れば入るほど混乱しそうなので、申し訳ありませんがコメントの投稿は控えさせていただきます。
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